多嚢胞や生理不順、35才以上の人の妊活に

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葉酸サプリ「ベジママ」

妊活にベジママを飲むと良いタイプの人は?

「ベジママ」は卵子の質をあげたいという方、生理不順で悩んでいる方、多嚢胞性卵巣症候群の方、35歳以上で妊活をしている方、妊娠糖尿病のリスクがある方などです。特にベジママは多嚢胞性卵巣症候群の予防や改善に効果的だということで有名です。葉酸サプリという意味では珍しいといわれています。

 

またビタミンEやC、ルイボスなどの抗酸化物質が豊富なので、体内の老化につながる活性酸素から卵子や精子を守り、これらの質を上げるのに役立ちます。特にビタミンEは妊娠ビタミンといわれているほど女性ホルモンと関係が深く、排卵や生理不順などを改善する効果が期待できます。35歳以上になると卵子の質もどんどん落ちてくるというのはよく知られていることですが、ビタミンEの効果によって卵子の質を上げることができるので、いわゆる高齢妊娠にあたる方にはとてもおすすめできるサプリメントです。

 

しかも抗酸化作用が血管も若々しく保つことができるので血流促進にも効果的で、子宮や卵巣周りの血流が良くなることで受精卵が着床しやすい環境を整えることができるのがうれしいところです。妊活をしている間はもちろんですが、妊娠してからも胎児の成長をサポートするという意味で飲んだほうが良いとされています。

 

そしてベジママに配合されている成分の1つにはピニトールがありますが、この成分には血糖値を下げるという効果がありますので妊娠糖尿病の予防にもなります。私も多嚢胞性卵巣症候群で、この病気があると妊娠糖尿病になりやすいので、予防をできるのが良いなと感じました。

ベジママの多嚢胞性卵巣への効果は?

ベジママは多嚢胞性卵巣症候群の予防や改善に効果的だといわれていますが、その効果に良いのがピニトールという成分です。海外のサプリメントにはこの成分が配合されていることは珍しくありませんし、不妊の医療現場でも使われたりしています。ただ日本国内ではまだ珍しいので、ベジママに配合されているというのがすごいなと思ったのがこのサプリメントを選ぼうと思ったきっかけの1つでした。

 

このサプリメントに含まれているピニトールは天然由来のもので、メーカーの直営工場で抽出されたものを使っています。使われているのは無農薬栽培されたアイスプラントという植物と地中海沿岸が原産のイナゴ豆です。一般的に多嚢胞性卵巣症候群の場合、排卵誘発剤を使って無理矢理排卵を起こし、不妊治療を行ないます。しかしベジママであればサプリメントを飲んでいることで体の内側から女性ホルモンのバランスを整えて自然に排卵をできるように体質改善をします。

 

しかも多嚢胞性卵巣症候群の方は妊娠糖尿病になりやすいのですが、ピニトールは血糖値を下げる効果がありますので糖尿病の予防になります。妊娠糖尿病になりやすいのは肥満の方、35歳以上の方も同じなのでそういった方にも良いです。私も年齢的には35歳以上ですし、そういった意味でもこのサプリメントを飲み続けるようにすることは健康になりつつ、不妊改善にもつながることができるのではないかと期待しました。実際に私の場合、排卵を自然にできるようになってきました。

ベジママの口コミは?

ベジママの口コミはいろいろありますが、モノグルタミン酸型葉酸が400μg配合されており、これは厚生労働省が推奨している量なので、こういう点からも効果を期待できるのではないかと思いました。また実際にベジママを飲む前には生理不順で悩んでいた方の生理不順が改善されて、無事に妊娠できたという声もありました。

 

また飲み始めてから基礎体温が上がり、冷え性が改善されたという効果を感じた方もいます。それによって免疫力もアップし、風邪などにかかりにくくなったり、風邪を引いてもすぐに治りやすくなったという声もありました。その方はめでたいことにお子さんを授かることができたのだそうです。

 

また大きさがちょうど良いので飲みやすいという声も多かったです。味については独特の味が気になるという声とほとんど気にならないという声がありましたが、4粒一度に飲んでも飲みにくいということがなく、毎日飲んでいても嫌になってしまうということはなかったということでした。私も飲んでいて、味は慣れてくるので気にならなかったですし、確かに口コミ通りで4粒一度に飲んでも喉にひっかかるといったことがありませんでした。

 

他にはサプリメントを飲むことで妊娠できる体作りをすることができるので、不妊治療にかかってしまう高額な医療費のことを考えるとずっと安いと感じているという方もいました。不妊だけではなく、美容面・健康面でも良い効果を得ることができているという口コミもありました。

ベジママの成分

ベジママに配合されている成分はいくつかありますが、葉酸サプリということで厚生労働省が推奨しているモノグルタミン酸型葉酸が400μg、そしてハーブティーなどでも有名なルイボスは強力な抗酸化作用があるので卵子や精子などの老化防止をすることができます。そして注目したいのがピニトールという成分とビタミンEです。ピニトールは多嚢胞性卵巣症候群を改善し、妊娠糖尿病の予防になります。

 

私は多嚢胞性卵巣症候群で生理不順ぎみでしたし、年齢的にも卵子の質が落ちてきているのではないかということはずっと気になっていました。もし妊娠できても高齢妊娠になります。ですからそういった意味でもピニトールの配合は期待できるのではないかと思いました。そしてビタミンEは妊娠ビタミンと呼ばれるほど妊娠と深い関わりがあるとされていて、私も以前からサプリメントを飲んでいました。でもベジママであれば必要な成分を1つのサプリで摂取することができるのがうれしいところです。

 

ビタミンEだけではなくビタミンCも配合されていて、この2つが活性酸素を撃退し、卵子の質を上げることに効果を発揮してくれます。Eはホルモンバランスも整えてくれるので、生理不順で排卵もうまくできていなかった私にとっては薬を使わずに排卵を起こすことができるかもしれないということで、とても期待できるものでした。

 

厚生労働省は妊活の最中に摂取すべき成分としてビタミンCは1日に100mg、Eは男性で7.0mg、女性で6.5mg必要だと発表しています。ベジママはこの推奨量をしっかりと摂取することができます。